最近、私共の『底地・借地コンサルティング』業界でも、新規参入社がとても増えています。
ほんの3年位前までは、「実務レベルでの、同業他社はほとんどいません。」と借地権セミナーでも言っていました。
それは、ある意味業界が整理されるので、いい状況になったともいえます。
しかし、これからの3年から5年、「自然淘汰」されるまでの期間、色々な問題が発生するはずです。
○本業がうまくいっていないので、とりあえず進出した
○資本が必要ないから、まずはやってみよう
○見栄えのいいホームページがあれば、依頼されるはずだ
◎法外な費用を請求されたり
◎「あんな交渉人よこして」と、近隣に、悪い噂話が流れたり、
◎10件中3件、うまくいけばいいくらいの感覚だったり
↓
是非皆さん、あとで泣きを見ないように、
1.経営者や、役員・上司の考え
2.実際に現場実務を担当する方に会って、現場の能力(一番大切)を推察してください。
※依頼者のためと、考えていますか?
※妥当なコンサルティング費用ですか?
※過去の実績はありますか?
失敗するコンサルタントの頼み方
底地・借地 問題解決コンサルティング By 『交渉の達人』 底地・借地 問題解決コンサルタント
『底地』『借地』「更新料」「承諾料」、『古貸家・古アパート』『老朽テナントビル』「立退き」「明渡し」に関わる『権利調整』の問題は、誰かに相談したいけれど、どこに相談にいっていいのかわからない。
誰が適任なのか、専門家はどこにいるのでしょうか。
そこで、私共は、この問題解決の為に立ち上がり、早12年の経歴を持つようになりました。
机上の理論でなく、現場での実際の問題解決コンサルティングが差別化であり、得意技となっております。
感情的になりがちな『権利調整』の問題もプロ・コンサルタントなら、簡単に解決してしまいます。
私共は、個人の方はもちろん、税理士さん、弁護士さん、建設業、金融機関からの依頼も増えてきておりますので、お気軽にお問い合わせください。
誰が適任なのか、専門家はどこにいるのでしょうか。
そこで、私共は、この問題解決の為に立ち上がり、早12年の経歴を持つようになりました。
机上の理論でなく、現場での実際の問題解決コンサルティングが差別化であり、得意技となっております。
感情的になりがちな『権利調整』の問題もプロ・コンサルタントなら、簡単に解決してしまいます。
私共は、個人の方はもちろん、税理士さん、弁護士さん、建設業、金融機関からの依頼も増えてきておりますので、お気軽にお問い合わせください。


