借地ロゴ1  借地.com

『女性自身』さんの取材を受けました by『交渉の達人』底地・借地 問題解決コンサルタント

私の不在時に、「女性自身」さんから、取材の連絡をいただきました。


私のイメージでは、女性雑誌はゴシップ記事が多いと思っていましたので、『すわ、一大事』、何か しでかしたのかと、一瞬不安に襲われました。(思い当たることはありませんでしたが...) 


折り返し、連絡をしてみると↓ 


賃貸契約の更新料をどうすれば払わなくて良いか』をテーマに取材をしたいとのことでした。そうか、こんな不景気な時代は、積極的に経済のテーマも取り上げるんだ と少し勉強になりました。 


私は『交渉のプロ』ですので、もちろんアドバイスは出来ますが、
  1. 自分だけが得をすることはない。
  2. ごり押しをすると、必ずしっぺ返しがやってくる
  3. 分福』(福を分け合う)
運を味方にする生き方を研究している私には、あまり一方的な強攻策は、お勧めできませんので、こういう話し合いを持てば、減額が出来たり、うまくいけば「0」になる可能性もあります。といった「5つのポイント」をお話しさせていただきました。


私がお勧めするのは、1.入居時2.退去時に、頭と時間をつかって,お金をsaveする方法です。


たとえば、UR賃貸なら、◎3ヶ月の敷金だけで、
  1. 手数料
  2. 更新料
  3. 礼金
  4. 保証人
といった、上記の4つが不要です。もちろん退去時も、精算方法が決まっており、もめることが少ないと言われています。 


※ごり押しをするのでなく、合法的に「知恵」と「時間」を使って、save moneyを追求しましょう! 


by『交渉の達人』底地・借地 問題解決コンサルタント
この記事へのコメント
この記事へのコメントをご記入ください。
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

(ブログ管理者が承認したコメントのみ表示されます)
この記事へのトラックバックURL
http://www.blogdehp.net/tb/13624173
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)