大変なご苦労をおかけしまして、ありがとうございました。
この問題に立ち向かうと決めてから、一年たらず。
本当に大丈夫なのかな?という思いが過ぎりつつも、
一歩一歩現実味を帯びる報告にワクワクしておりました。
家族もTさんがお引越し完了の報告に拍手喝さいでした。
Tさんにも笑顔が見られてときき、お互いにとっていい
結論だったのだと安心しました。
新しい風が吹き込み、流れに乗る感覚は、この一年で実感
することが沢山ありました。
目には見えないこの流れに乗ればすべてうまくいくのだと
確信しました。
優秀なみなさんとの出会いからはじまり、おっしゃるとおりに
追い風が吹いていたのだと思います。
引き続きこの流れに乗って、然るべき形にしていきたいと
考えております。
(以下、後略)
お礼のメールをいただきました。
Sさん、お疲れさまでした。
長年の希望を、やっと叶える事ができましたね。
都内1等地にある、老朽テナント建物の「賃貸借契約解除」(立退き・明渡し)でした。
最初にお会いした時、賃貸契約の内容をお聞きし、初めて『うまくいくかどうか」不安を覚えたのを、思い出されます。
- 大手 乳酸菌飲料の支店
- 永久利用『使用貸借』
- 一時使用契約にも関わらずに、数千万円の立退き額を要求されたテナント
上記3のテナントさん以外とは、円満に交渉が成立し、笑顔さえ見る事ができました。
皆様、ありがとうございました。
関わった方全てがhappyになる事。それが私共の願うwin-win-styleです。

