私の顧問税理士から、松戸社長を紹介していただきました。
私の父が、「私道負担金」を支払わなかったために、相続発生時、その一団の土地を売ることができなくなってしまいました。
市に相談しても、民事は介入しないということで、進退窮まっておりました。
父は地主でもあったため、相続税支払い額が多く、早急に対処しなくてはなりませんでした。
当初、私と税理士事務所の職員さんと、測量士で交渉にあったっていましたが、全くといっていいほど進展せず、逆に足元を見られ、法外な「ハンコ代」を請求されてしまいました。
松戸さんに依頼してからは、あれよあれよという間に全員から、「私道利用を認める書類」にハンコを取っていただき、しかも金額も納得いくものでした。
今までの苦労はなんだったのかと、思いました。
その後、他の「底地売却」もお願いし、借地権者とのスムースな取引ができ、相続税支払いが、早期に完了しました。
今も、年賀のやり取りは続いていますが、これからもがんばってください。
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