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私供の、コンサルティング・ポリシーは『調和』です。
100%相手を打ち負かすのではなく、話合いの中から、感情的なもつれ等をひも解き、円満な交渉を通じて、結果的にこちらの主張の80%〜90%を認めていただきます。

地主さんと借地人さんの多くは、近くに住んでおり、旧来の強引なやり方では、悪評がたったり、感情的なしこりが残ったままになってしまいます。 
 
円満な『解決コンサルティング』こそが、ベストと考えます。

そしてこの「相手からも信頼される」方法こそ、一番早く、一番コストのかからない手法なのです。 


「旧法借地権」の地主さん・借地人さんの問題解決をはじめ、
賃料・地代の改定コンサルティング
更新料・承諾料の双方納得コンサルティング
最近では『立退き・明渡し』実務コンサルティング等、
 私共は、13年前に会社を立ち上げてから、一貫してこの手法で交渉実務の『成功』を収めています。


 誰にも相談できず、一人で問題を抱え、立ち往生していても、今から「法律、不動産、底地・借地」の知識を身に付け、交渉力をもって挑むのは、至難の業です。 
 
 ここはひとつ、プロ・コンサルタントに相談されたら、如何でしょうか。
                    
代表取締役 松戸 一浩

競争時代(「野生の時代」へ)、本物の見分け方


最近、私共の『底地・借地コンサルティング』業界でも、新規参入社がとても増えています。

ほんの3年位前までは、「実務レベルでの、同業他社はほとんどいません。」と借地権セミナーでも言っていました。

それは、ある意味業界が整理されるので、いい状況になったともいえます。

しかし、これからの3年から5年、「自然淘汰」されるまでの期間、色々な問題が発生するはずです。

○本業がうまくいっていないので、とりあえず進出した
○資本が必要ないから、まずはやってみよう
○見栄えのいいホームページがあれば、依頼されるはずだ

◎法外な費用を請求されたり
◎「あんな交渉人よこして」と、近隣に、悪い噂話が流れたり、
◎10件中3件、うまくいけばいいくらいの感覚だったり

     ↓

是非皆さん、あとで泣きを見ないように、
1.経営者や、役員・上司の考え
2.実際に現場実務を担当する方に会って、現場の能力(一番大切)を推察してください。

※依頼者のためと、考えていますか?
※妥当なコンサルティング費用ですか?
※過去の実績はありますか?

安くて、早くて、仕事の成果に自信があります。

一番最後に、お越しください!

失敗するコンサルタントの頼み方
交渉の達人は、『立退きの達人』でもあります

最近、ご相談やご依頼が増えているのが、『立退き・明渡し』案件です。
老朽テナントビルや、老朽アパートを、解体・建替えし、収益を改善したいオーナーさんが、多くいらっしゃいます。
しかしながら、ご本人や建築会社の営業マンさんが『立退き交渉』をやると、

1.足元を見られ、交渉が難航、長期に及ぶ
2.法外な金銭の要求を受け、多額の支出を余儀なくされる
等が、多く見受けられます。

私共の『立退き実務コンサルティング』は、平均すると、約3ヶ月の日程で完了しています。
オーナーや、ご紹介いただいているゼネコン・建設会社さんから、とても喜んでいただいています。

成功事例も併せて、ご覧下さい。
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「交渉の達人」ホームページのリニューアルをしました

 私共の行っている底地・借地の解決コンサルティングは、需要がたくさんありながら、

どこにプロがいるのか?
誰に相談していいのか?


 わからずに、長年放っておいたり、悶々としている方が、多くいらっしゃいます。

 そこで、メディアに取材していただいたり、検索で上位に位置することによって、
そのような方々の「人生の羅針盤」として、具体的なアドバイスをさせていただきたいと、願っています。

よろしくお願いします。